ガシャポン バスタード 地獄の鎮魂歌編

萩原一至先生のバスタードがガシャポンのフィギュアになって登場です!

キャラクターは4体。

連載は1988年から、当時高校生だったのですが朝にコンビニでジャンプ買って学校で回し読みしてました…バスタードの連載が始まった時、この作画量で週刊連載出来るんか?と思っていましたが、まぁご存じのように風呂敷広げ過ぎて連載も途中で止まって完結していません。初版の単行本多分実家に残ってるはず。なお文庫本サイズで買いなおしてしまったけど。
文庫本では加筆修正してある所も。さて本体、地獄の鎮魂歌編はメタ=リカーナ王国が崩壊した後の話ですね。

■ダーク・シュナイダー

これだけ体が組立でした。大きい。約7㎝

ダーシュは躍動感があってかなり良いです。

■ティア・ノート・ヨーコ

誰!

誰!!

マジ…これヨーコさん…

だれ~!!!!!!

■アーシェス・ネイ

ネイはまあ許せるレベル

■カル=ス

誰…何この変なポーズ…と思って文庫本読み直したら「絶対冷凍破」(テスタメント)ってカル=スの最大奥義を出すポーズだった。

だが…

ちょっとなぁ…これも…

という事でバスタードでした。ヨーコさんが許せんレベル。
第2弾出ないかな…ダイ・アモン、ガラ、シーラ姫、アビゲイルとか。

■オマケ

当時のジャンプの応募者プレゼントのテレホンカード